読書のメモを、ページ単位で。
ISBNとページ番号で、感想・蘊蓄・気付きを記録できます。デフォルトは非公開、後から公開もできます。
Kindleなど電子書籍でISBNが分からない時は、書名で検索してください。教科書は版でページが変わるので、候補の「版・出版年」を確認して選んでください。
ライブモードを体験
本のページに、みんなの感想がニコニコ動画のように流れます。良い読み手には投げ銭で応援も。動画にも場面ごとにメモを残せます。
よくある困りごと
- 技術書のサンプルコードが動かないと気づいたが、それを書き残す場所がない
- 教科書や問題集を教え合いたいのに、版が違ってページ番号が噛み合わない
- 長いカンファレンス動画の「どこが本題か」が、観るまで分からない
- 登壇資料だけを見ても、その一枚の前提や文脈が伝わらない
そのどれも、「その1ページ/その場面」に直接メモを残せる大劫読書なら解決できます。
「同じページ」で感想が出会う読書ノート
本・動画・スライド・SNS投稿・議会の議事録の“その1ページ/その場面/その発言”に、感想・蘊蓄・気付きを残せます。同じ場所を開いた人どうしで、感想が自然に出会います。
こんなときに
- 刺さった一節を書き留める
読んだ本の心に残ったページに、まずは自分だけのメモ(非公開)を残せます。
- 同じページの感想を読む
同じ本を読んだ人が、そのページに何を感じたのか。ページ単位で読み合えます。
- 名場面を語る
推しの動画・スライド・アニメを、時間やページ番号を指して語れます。
- 国会の議事録に注釈をつける
日本の国会をはじめ10か国の議会と、米国の20州議会に対応。「第221回 参議院外交防衛委員会 第16号の、9番目の発言」という一点に注釈を残せます。発言番号なので版ズレが起きません。
- 良い読み手を応援する
心を動かされたノートや語りに、投げ銭で「ありがとう」を届けられます。
使い方(3ステップ)
- 1. 探す
ISBN・タイトルで本を、URLで動画/スライド/アニメを登録します。
- 2. 開く
その本の「ページ」や、動画の「場面(経過時間)」を開きます。
- 3. 残す
感想を書きます。最初は非公開。あとから限定公開・全体公開も選べます。
感動の分かち合い方
感想は、ひとりで閉じておくことも、みんなと重ねることもできます。
- 公開ノート
同じページに、みんなの感想が集まります。読み合うほど、その1ページが豊かになります。
- ライブモード
ニコニコ動画のように、そのページの感想が画面を流れます。
- 絵文字リアクション
ワンタップで「わかる」を伝えられます。言葉にしなくても気持ちは届きます。
クリエイターの収益
レビューや語りそのものが、応援につながります。
- 投げ銭で応援される
心を動かすノート・語りに、読者が投げ銭を送れます。
- 受け取りは全額
投げ銭された額は全額があなたの取り分です(利用料は送り手がポイント購入時に負担済み)。「受け取り設定」で本人確認をすると、末日締め・翌月15日にお支払いします。
- 匿名でも始められる
まずは匿名で“レビュー力”だけで勝負。応援が集まれば、そのまま収益になります。
投げ銭は、あらかじめ購入したポイントで送ります(1回100〜10,000pt・今月の合計は20,000ptまで)。利用料はポイント購入時に一度だけ10%(消費税別)で、投げ銭のときはかかりません。クリエイターへのお支払いは当方の資金から末日締め・翌月15日に行い、利用者どうしで金銭が直接やり取りされることはありません(3,000円未満は次回へ繰り越し、振込手数料450円を差し引きます)。
公開ノート
- 参議院 法務委員会 第9号(第221回・2026-05-19) ・ 73番目の発言
難民申請中の送還ができないのは、やむなし。でも二回目があり得ない。舐めんな。2023年の改正で三回目以降は送還停止効の例外になったが、遅い。一度で決めろ。 ビジネスビザで入国してから申請できるのだから、審査は短くしなければならない。やり得になるほどの滞在は許可してはならない。2010年に「申請から6か月で就労許可」にしたら、申請は1,202人から19,629人になった。2018年に塞いだら半減した。やり得にすれば人は来る、というのは日本自身のデータが示している。 審査したあとで強制送還ができないのだから、期間と送還の両方が重要。 難民として受け入れないなら、それは難民じゃない。難民条約の縛りは外れる。残るのは拷問等禁止条約だが、これは相手国を裁くものではなく日本の行為を縛るもので、外交的保証を取り付ければ外れる。英国はヨルダンとの約束を取り付けて送還した例がある。自国民なのだから、自国の枠で扱ってもらって仕方がない。ただし事前に約束は取り付ける。 本当の難民で、母屋を乗っ取らずに文化に馴染むなら良い。努力もせずにテイカーをやろうとするからいかん。 難民ではないなら、送り返す。難民なら、郷に従え。
- 参議院 厚生労働委員会 第11号(第221回・2026-06-09) ・ 15番目の発言
臓器の出元は国毎に管理してもらわないとどうにもならないよ。 だから、国が臓器の出元を管理しているという確約をもって、同一規格で保証をする協定のようなものが必要です。そして、協定を結んでいない国では手術を禁止しなければなりません。
- 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第10号(第217回・2025-06-10) ・ 57番目の発言
大臣は「全部自国でやるのは無理がある」と言うが、そうでもない。 コンピュータインフラでクラウドを使わなければよい。ドローンやAIは国内のコンピュータリソースを集中して、国家維持に使えば良い。規格を再度日本ガラパゴス化してしまえば、スパイも跋扈できなくなる。アナログ部分は厳しいが。 半導体だけは短期では埋まらない。ただ真似には10年20年かかるのだから、その間に先を進めればいい。装置と材料は日本が持っている。一度作れば終わりではなく、更新し続ける限り自立できる。 そのために必須なのが、スパイの摘発と、引き抜き・情報流出の防止。盗人からすれば引き抜きは安いものだ。処遇の改善は無制限にはできないので、情報を持つ人間にピンポイントで支給する。入社の時点で国家機密に該当するため海外渡航が制限されること、そうした既存の仕組みを国を挙げて示さなければならない。 そして、物理エンジンを使っていつのまにか日本を助ける何かを作っていた、という構図がないと集合知に負ける。ゼロからロケットや医療機器の部品を思い付く人材は沢山いるはずで、国や国益に寄与する企業がその情報を得られることが重要。発想の段階で殆どは削れる。壁の越え方も同じ。 自立の均衡を持った上で、外貨獲得可能な余裕を作ることだけが重要で、外貨に頼ることは一切あってはならない。 地球と日本は両立がなかなかできませんね。
- 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第10号(第217回・2025-06-10) ・ 59番目の発言
マギシステムという名前はさておき、権限の集約が恐ろしいのか、最適なのか、シミュレーションでもしてからで良さそうですね。発案者が男で、マギをどうするつもりなのかは失笑ものですが。 権限分離でシステム競合による遅延やブロッキングは避けたい。集中で早くとも拙速はいらない。 超高速で演算をするにあたり、考慮事項や重要度は必ず必要になるかと思います。 日本人以外は絶対に参政権を与えないとか、地方自治体であっても、学校やその他法人であっても、外国人の比率を限定するとか。そうでないと、諸外国みたいに数で乗っ取られるだけだからね。
- 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第10号(第217回・2025-06-10) ・ 24番目の発言
本当に回収は早いのに、還付や補償は遅いのね。 昔の話で、センシティブな事だし、貰う方からしたらもらった事を誰にも言いたくないだろう。 転居の追跡が出来ないのかとも思ったけれど、大分県は戸籍まで調べて通知しているし、兵庫県は手術をした施設に連絡している。やればできるのに、やっている県とやっていない県がある。なぜ差が出るのかは分からない。 それと、トクリュウなんて存在もある。金額が公表されている以上、受け取ったことを知られたくない人はいるはずで、そこは誰も触れていない。
- 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第10号(第217回・2025-06-10) ・ 44番目の発言
スマートグラスがスマートコンタクトレンズになったとして、なんだというのか? 自分のスタンスを懸念やそれに対する解決策として提示しなければ、ただ、知ってる知ってるという子供と同じです。
- 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第10号(第217回・2025-06-10) ・ 45番目の発言
逆算して法律を定めつつ、発展の阻害はしてはならない。犯罪抑制や取り締まりを除き、盗聴や盗撮は禁止のまま継続。 日本国内の規格で、国内利用の品には場所またはスクランブル信号による制御を可能にして、プライバシー保護や著作権の保護に努めさせる必要がある。その機構はサーキット上に直結で無効化不可能にしなければならない。改造品の利用は所持だけで禁錮刑としなければ、盗撮、盗聴、著作物の複製がされる事に繋がりかねない。国内利用は国内規格に従う。例外は認めない。 その代わり、それらの施設は自らを常時監視記録して、いじめや脅迫、犯罪の拠点になる事を防止せねばならない。冗長性を持たせた完全性のあるデータ保存と取得が必要で、警察その他からの捜査には応じなければならない。今より厳格になる。応じないなら、個人による記録を許可すれば良い。 妨害装置自体は国からの貸与とする。誰でも無効化できることほど怖い物はない。無許可の所持や利用は監視対象であり逮捕要件。 モバイルがウェアラブルになって、そのうちぱっと見でわからなくなる。さらに進むとインプラントやジャマー妨害も行われる。弱いものを守る。強いものの横暴を許さない。その法整備が必要になる。
- 衆議院 予算委員会 第6号(第221回・2026-03-05) ・ 会議全体
これはコスパの悪い会議だね。思いついたことをいつでも言えない、相手がいつもいるわけでもない、そりゃ寝るわ。 国会議員や閣僚がこの働き方していたら進みが遅くて纏まらないよ。 テーマをきちんと絞って、それに対して議論する。問題を挙げて対処する。対処は、色々な課題問題に紐づける。そのための横串も必要だけれど、一社の複数部署でもきついくらいだから、もう国になると人間ができることじゃない。やはり、収束と発散をAIに任せないと厳しいものがあるね。 とりあえず議会もITILにならえばいいのにな。
- 衆議院 予算委員会 第6号(第221回・2026-03-05) ・ 155番目の発言
老人には老人が介護できないし、数のバランス的にも若い人材が足りるわけがない。だからって海外から人を雇うのはおかしい。国を捨てることになる。 個人では抱えきれないし、子供の世話にもなりたくはない。 不自然なんだろうな。既に不自然なので、アンドロイド、AI、そもそもの環境の改良があるといいな。 例えば、循環する清潔な水に常にか時々か浸かっていて、入浴や排便の介助が不要または極低頻度になるとかね。
- 衆議院 予算委員会 第6号(第221回・2026-03-05) ・ 140番目の発言
いじめについて。犯罪だからね。言葉の暴力も含めて監視でいいと思うよ。 誰が見るかは、AIでいい。 見るのがAIで再利用がされないなら、風呂やトイレやラブホテルであっても、監視されて構わない。いじめに限らず、人が複数いる所は無条件で監視。複数の人が入れるところも監視。ネットも監視。
- 衆議院 予算委員会 第6号(第221回・2026-03-05) ・ 133番目の発言
賢い母を求めるのも強い子を求めるのも生命として当然だから欲求までは分かるのだけれど、やっちゃうのは不自然な気はするね。 どこまでが自然かは何もしないのが自然では既にないからね。人が増えて交わる事で明らかになった病気があるのだからその時点でその病気は人為的ともとれる。親の親の代まで山奥で過ごして来たというなら発病が自然だというのはわかるけれど、それも違うし。 やりきるしかもうないのかもね。
- 衆議院 予算委員会 第6号(第221回・2026-03-05) ・ 126番目の発言
成功率が低いならいくつも保存することになるかな。選択することになるのは悪くない。必要な人に助成金がつくのも悪くない。 でも、無限とはいかないものの、月一で不要なら捨てる物の採取や保存に助成金は診療数稼ぎに使われるだろうな。 医療保険的にはお金を払ってでも来て貰えば報酬になるってことだろうからね。不正の温床にならないようにして欲しい。
- 衆議院 予算委員会 第6号(第221回・2026-03-05) ・ 121番目の発言
選べるようにするのは必要。国の認可があろうとなかろうと、選択するのは患者やその治療の恩恵や被害を受ける人自身であるべき。当然責任もミスや嘘がなければそこに帰結する。 当たり前になればたいして価値のないものでも珍しければ高い。医師会単体で自浄作用が効かない状態になっているという事がうかがえる内容だね。国家公務員にして適性をAIで判定して僻地にも行ってもらうのが良いのではないかな。 ゲノムに限らず有効と思われる物はやれば良い。育てる親がいない生物であるなら、それは未だ人間ではない。きちんと親になるか、殺すか、守る事。精子や卵子を排出して放置すれば無効化される。生命の半分を壊したような物だ。心が宿る前、心を宿す前提がない物は人間ではない。 実験は構わない。やるべき。生きている人間に役立てれば良い。その代わり産むなら育てろ。 患者が治療の失敗を医師や国に求めすぎるからいけない。医師がミスや副作用を隠したり嘘をつくからいけない。
- 衆議院 予算委員会 第6号(第221回・2026-03-05) ・ 95番目の発言
「逆なのかな?」というのは、縦割りでなくなると調整が大変で遅れも出るし、一つの管轄でなんでも出来るから、汚職がより幅広く行われるのか?という事。
- 衆議院 予算委員会 第6号(第221回・2026-03-05) ・ 100番目の発言
それはね、上の答えもそうなのだけれど、統治をAIに任せることだよ。 人間が愚かだから、外国に妥協したり迎合したり、移民集団に国乗っ取られつつあるのに未だ多数決に移民を入れようとする博愛主義者が湧いてくる。 売国奴、人類の未来を全く考えることができていない無責任評論者は議員に含めてはならないし、国を語る資格もない。日本は日本人のものなのだから、それを失わせない事を第一にAIに統治を任せていけば良い。
- 衆議院 予算委員会 第6号(第221回・2026-03-05) ・ 95番目の発言
まさにそう思う。縦割り行政はやめればさまざま共通化できるでしょう。 多数の目が入れば利権も使いづらいし、収賄や便宜を図るような汚職にも強くなる。と思うが、逆なのかな?
- 衆議院 予算委員会 第6号(第221回・2026-03-05) ・ 89番目の発言
可処分所得の40%なんて言っても、一億使える人は残り6000万円もあるのだから、そんなものは見ても意味がない。 貧乏人だろうと金持ちだろうと、可能な限り支払うのは当たり前。収入が多い人から取るのも当たり前。そういう制度だから。
- 衆議院 予算委員会 第6号(第221回・2026-03-05) ・ 87番目の発言
相手の属性が何かなんて分かるわけがないのだから、悪事を働いたかどうか、それと知りながら悪に加担したかどうかしか罪には問えない。 それを指摘しろ。もしも団体または個人と付き合うこと自体が悪なのならば、もと犯罪者と付き合うのも悪になる。付き合って何をしたかが問題でしょう? くだらない重箱の隅突きはやめて政治やりなよ。
- 衆議院 予算委員会 第6号(第221回・2026-03-05) ・ 49番目の発言
信仰は自由だけれど、教義で信者を縛る、行為を強いるのは憲法違反だな。 憲法20条2項は「何人も、宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加することを強制されない」と書いてある。脱退が事実上できない状態での強制は、信仰ではなく拘束だ。 それをもとに、悪どいことをやっている霊感商法紛いの宗教は全部潰そう。 ついでに、日本国内において法よりも信仰を優先させる集団も排除の方向で構わない。 情や曖昧さも必要だけれど、文化破壊や犯罪に繋がる寛容さは要らない。不可抗力や確信犯は仕方がない場合もあるが、故意や類似再犯は酌量無用だよ。
- 衆議院 予算委員会 第6号(第221回・2026-03-05) ・ 37番目の発言
ヘリコを国産ドローンにすれば解消ではないかな。 物流にも災害支援にもドローンは有用なのだから、さっさと育てれば良い。 国防との兼ね合いもあるから、国のスクランブルを積んでいないドローンは利用禁止で即時破壊のルールもつけてね。
- 衆議院 予算委員会 第6号(第221回・2026-03-05) ・ 33番目の発言
安全に関わる情報を警察官が検索できるのは当然だし、AIで常時可視化するのも賛成。 でも、例えば、未成年者がタバコを吸う、酒を飲むなど、人に迷惑をかけない法律違反をした場合でも、それを指導する警察官が、悪いことをしたら謝るんじゃないの?とか抜かす勘違いした警察官がいるので、用途を限定した利用や警察官に対する教育や待遇改善は必要かな。
- 衆議院 予算委員会 第6号(第221回・2026-03-05) ・ 6番目の発言
こども家庭庁なんて要らない論が多いのにまだあるのね。子供の支援はまあ必要だけれどまともに子育てが出来ない子供みたいな大人を子供として支援して欲しいな。具体的には約束守るとか、責任持つとか、他人に敬意を持つとか。
- 衆議院 予算委員会 第6号(第221回・2026-03-05) ・ 4番目の発言
そもそも、そんな犯罪をしない方に厳罰化をして欲しい。
- Møte onsdag den 3. juni 2026(Stortinget・2025-2026) ・ 会議全体
Identifikasjonsopplysningene kan hvert land like gjerne ha sin egen kopi av. Selv om noen har sonet ferdig: gjentar det seg, er det åpenbart at vedkommende mangler respekt for loven, og da bør det regnes som en alvorlig forbrytelse. Nød som skyldes latskap, og nød som skyldes forhold man ikke rår over, er to forskjellige ting. Har man ikke krefter til å skille mellom dem og hjelpe dem som faktisk er i nød, får man rett og slett innrømme det og la være å ta imot. Rekkevidden av det man makter, er begrenset. Andre land må komme videre ved egen innsats. Å ta imot folk derfra er i praksis å godta at for eksempel diktatur eller voldsstyre består. Skal man ta imot flyktninger, må det skje sammen med en innblanding i landet de kom fra.
- Assemblée nationale Troisième séance du jeudi 25 juin 2026 n° 286(Session ordinaire 2025-2026) ・ 会議全体
L'esprit d'égalité est allé trop loin : cette assemblée est bien trop tournée vers les intérêts de ceux qui ne sont pas ses ressortissants. C'est parce qu'on a fait des concessions à moitié à des gens qu'il n'était pas nécessaire d'accueillir qu'un mécontentement qui n'aurait jamais dû naître débouche aujourd'hui sur des émeutes, des pillages et de la haine. Pourquoi ne restent-ils pas chez eux à réformer tranquillement leur propre pays ? Comprend-on ce que veut dire que la liberté s'accompagne de responsabilités ? Supprimez donc la naturalisation par le mariage : vous verrez le nombre de mariages baisser. Puisque le système a déjà échoué, il est normal de revenir en arrière.
- Tweede Kamer 72e vergadering, donderdag 21 mei 2026(2025-2026・2026-05-21) ・ 会議全体
Wie er stilzwijgend in wil groeien tot staatsburger, moet daar de consequenties van aanvaarden. Er is geen noodzaak om mensen te ondersteunen die zich mogelijk nooit zelf zullen kunnen redden. Er is evenmin noodzaak om mensen te ondersteunen die zich tegen dit land keren. Dat een land hier jaren achtereen door wordt opgehouden, is niets anders dan een ramp.
- 衆議院 法務委員会 第13号(第221回・2026-05-26) ・ 会議全体
なんとなく人権的に良さそうで作っただけでしょう。 今となっては移民を歓迎する国なんてないのだから、国民からの意見として、国民が暴力に訴えなくて済むようにしろってことですよ。
- Møte torsdag den 7. mai 2026(Stortinget・2025-2026) ・ 会議全体
Det viktige er hvorfor denne debatten føres i det hele tatt. Den som kan tjene nok, på lovlig vis, er uten tvil til nytte for landet og for lokalsamfunnet. Problemet er de ulovlige valgene, og at kulturen tar skade. Det er ingen grunn til å hente inn bråkmakere. Så enkelt er det. Og man bør forstå dette: selve strukturen der man bruker billige mennesker, er i seg selv diskriminering.
- Assemblée nationale Première séance du jeudi 28 mai 2026 n° 250(Session ordinaire 2025-2026) ・ 会議全体
Ce n'est pas comme si plus personne ne pouvait choisir son pays. Il n'y a pas que les discriminations négatives : il existe aussi des situations, à l'embauche ou dans un casting, où l'origine joue en votre faveur. Il se trouvera toujours quelqu'un pour détester quelque chose. Ce n'est pas la race qui est en cause : la cause première, c'est que les cultures ne s'accordent pas. Chaque lieu a sa propre culture ; celui qui vient l'ébranler est plutôt, lui, en tort.
- Assemblée nationale Première séance du jeudi 28 mai 2026 n° 250(Session ordinaire 2025-2026) ・ 会議全体
C'est bien ainsi, je trouve. À remonter le passé, on n'en finit jamais. Il ne s'agit pas pour autant de se braquer ni de faire comme si de rien n'était : simplement l'égalité, désormais. Cela me paraît suffisant. Et s'il devait y avoir une forme de réparation, elle ne devrait revenir qu'aux victimes. Ce n'est pas l'ensemble des personnes noires qui subit un préjudice aujourd'hui.
- Tweede Kamer 80e vergadering, woensdag 10 juni 2026(2025-2026・2026-06-10) ・ 会議全体
Tenía entendido que los Países Bajos eran el país más libre que existe. Pero ya no es el país de los neerlandeses, ¿verdad? Si se le sigue transformando a voluntad en nombre únicamente de la libertad, con toda probabilidad dejará de ser siquiera los Países Bajos.
- Tweede Kamer 80e vergadering, woensdag 10 juni 2026(2025-2026・2026-06-10) ・ 会議全体
I had understood the Netherlands to be the freest country there is. But it is no longer the country of the Dutch, is it. If it keeps being reshaped at will in the name of freedom alone, then in all likelihood it will stop being the Netherlands at all.
- Tweede Kamer 80e vergadering, woensdag 10 juni 2026(2025-2026・2026-06-10) ・ 会議全体
オランダは最も自由な国だと認識をしているけれど、もはやオランダ人の国ではなくなっているのね。 自由さだけを求めてオランダを勝手に変えていくのだから、たぶん、オランダですらなくなるのだろうね。
- 参議院 法務委員会 第10号(第221回・2026-05-21) ・ 69番目の発言
«Cómo hacer feliz al pueblo», se dice; pero el alcance de ese «pueblo» queda sin definir. De hecho, a mí nunca me han preguntado si la llegada de inmigrantes me hace feliz. Quienes se han beneficiado de la inmigración y quienes han salido perjudicados no pueden llegar a la misma opinión. No es algo que pueda agruparse en una única «felicidad del pueblo». Quien respete las leyes del país y no altere Japón puede venir.
- 参議院 法務委員会 第10号(第221回・2026-05-21) ・ 69番目の発言
"How to make the people happy" — but the scope of "the people" is left undefined. For that matter, I have never once been asked whether immigration makes me happy. Those who have gained from immigration and those who have lost by it cannot possibly arrive at the same view. This is not something that can be bundled into a single "happiness of the people." Anyone who respects the country's laws and does not disrupt Japan is welcome to come.
- 参議院 法務委員会 第10号(第221回・2026-05-21) ・ 69番目の発言
「国民をいかに幸せにするか」というが、その国民の範囲が不明だ。 そもそも、移民が来て幸せかどうかという質問を受けた事がない。移民で利益があるものと不利益を被ったものが、同じ感想になるわけがない。ひとつの「国民の幸せ」に束ねられる話ではない。 国の法を重んじている人、日本を乱さない人ならば、来ても構わない。
- 参議院 国際問題に関する調査会 第4号(第221回・2026-05-27) ・ 60番目の発言
Este es sencillamente el caso neerlandés. Puede servir de referencia. Pero no debe convertirse en una presión del tipo «otros lo hacen, así que Japón también».
- 参議院 国際問題に関する調査会 第4号(第221回・2026-05-27) ・ 60番目の発言
This is simply the Dutch case. It may be worth consulting as a reference. But it must not turn into pressure of the form "others are doing it, so Japan should too."
- 参議院 国際問題に関する調査会 第4号(第221回・2026-05-27) ・ 60番目の発言
これはただのオランダの事例だ。参考にはなるかもしれない。だが、他所もやっているから日本も、という圧力になってはならない。
- 参議院 国際問題に関する調査会 第4号(第221回・2026-05-27) ・ 59番目の発言
Depende del matiz. Pero si lo que se insinúa es «entonces Japón también debería pedir perdón», primero hay que establecer los antecedentes y los hechos.
- 参議院 国際問題に関する調査会 第4号(第221回・2026-05-27) ・ 59番目の発言
It depends on the nuance. But if the implication is "so Japan should apologise too," then the background and the facts have to be established first.
- 参議院 国際問題に関する調査会 第4号(第221回・2026-05-27) ・ 59番目の発言
ニュアンスによる。ただ、「だから日本も謝れ」という含みがあるのなら、先に背景と事実の確認が必要だ。
- 参議院 国際問題に関する調査会 第4号(第221回・2026-05-27) ・ 59番目の発言
Buena pregunta; a mí también me gustaría conocer los antecedentes. Pero imitar un caso extranjero, por sí solo, no sirve de nada. El caso neerlandés trata de la esclavitud y de la trata de esclavos. Si la política colonial japonesa fue de la misma naturaleza es lo primero que habría que establecer. No hay por qué pedir perdón sin motivo. Y esto no puede convertirse en una cuestión de que gane quien reclame primero.
- 参議院 国際問題に関する調査会 第4号(第221回・2026-05-27) ・ 59番目の発言
A good question — I want to know the background too. But imitating a foreign case is pointless in itself. What the Netherlands apologised for was slavery and the slave trade. Whether Japan's colonial policy was the same in kind is what has to be established first. There is no need to apologise for the sake of it. And it must not become a matter of whoever presses the claim first.
- 参議院 国際問題に関する調査会 第4号(第221回・2026-05-27) ・ 59番目の発言
いい問いだと思う。私も知りたい。 ただ、海外の模倣をしても意味がない。オランダのケースは奴隷制と奴隷貿易の話だ。日本の植民地政策がそれと同じ性質のものだったのか、まずその確認が先だと思う。 無駄に謝ることはない。言ったもん勝ちにしてはならない。
- 参議院 外交防衛委員会 第16号(第221回・2026-07-16) ・ 10番目の発言
Así que el empleador de los trabajadores de las fuerzas estacionadas es el Ministro de Defensa. Tiene sentido en cuanto lo oyes, pero nunca había sido consciente de ello.
- 参議院 外交防衛委員会 第16号(第221回・2026-07-16) ・ 10番目の発言
So the employer of workers for the stationed forces is the Minister of Defense. It makes sense once you hear it, but I had never been conscious of it.
- 参議院 外交防衛委員会 第16号(第221回・2026-07-16) ・ 9番目の発言
Cierto: que se retrase el pago del salario es un problema real. Sería distinto si la gente de tu entorno entendiera la situación, pero es un caso excepcional, así que no la entiende.
- 参議院 外交防衛委員会 第16号(第221回・2026-07-16) ・ 9番目の発言
True — having your wages delayed is genuinely difficult. It would be different if the people around you understood the situation, but this is an exceptional case, so they don't.
- Protokoll der 90. Sitzung des 21. Deutschen Bundestages(2026-07-10) ・ 会議全体
Parece que la sesión abarca temas muy variados: estabilizar las cotizaciones del seguro de enfermedad, atender a los costes de vivienda derivados de las medidas de eficiencia energética, reforzar la competitividad económica, y la política cultural y educativa.
- Protokoll der 90. Sitzung des 21. Deutschen Bundestages(2026-07-10) ・ 会議全体
Looks like the session covers a wide spread of issues — stabilising health insurance contributions, attention to housing costs arising from energy-efficiency measures, strengthening economic competitiveness, and cultural and education policy.
- Protokoll der 90. Sitzung des 21. Deutschen Bundestages(2026-07-10) ・ 会議全体
健康保険料の安定化、エネルギー効率化に伴う居住コストへの配慮、経済競争力の強化、そして文化・教育政策といった多岐にわたる課題が議論されているっぽい。
- 参議院 外交防衛委員会 第16号(第221回・2026-07-16) ・ 9番目の発言
確かに、給料の支払いが遅れるのは困る。周囲がそれを理解してくれていれば違うだろうけれど、例外だからな。
- 参議院 外交防衛委員会 第16号(第221回・2026-07-16) ・ 10番目の発言
駐留軍等労働者の雇用主は防衛大臣なんだね。そりゃそうかとはなるが意識をしていなかった。